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オフィス空間スタッフブログColumn

海外のワークスタイル

2018年4月6日更新


こんにちは。

いつもスタッフブログをご覧いただき、ありがとうございます。

 

「日本人は働きすぎだ😱😱😱」、よく海外の方から耳にすることがありますが・・・

本当に働きすぎなのか・・・🤔?、ワークスタイルが全く違うのか・・・🤔?

気になって、眠れない夜😴😴😴を過ごしていたので少し調べてみることにしました。

その中で、参考になりそうな3カ国をご紹介します。

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ドイツ🇩🇪】

自動車・鉄鋼・化学・機械など作業が有名で、勤勉なイメージがあるドイツ🇩🇪ですが、

実は先進国の中で労働時間が最も短いといわれております。

日本の年間平均労働時間が1,791時間に対し、ドイツは1,371時間で348時間も違いが・・・😱

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《理由》

・病欠と有休は別の休暇(有休休暇はあくまで楽しみ・休養の為に使うという認識)

・1日10時間を超える労働を法律で禁止している。

・労働貯蓄制度(残業した時間を貯蓄し、必要な時に早く帰ることができる。)

《結論として》

目的を遂行する為に無駄なことをしない(合理的な働き方)、

逆に自分の担当外の仕事はしないので、日本人には冷たく感じてしまうかも知れません。

 

【スウェーデン🇸🇪】

スウェーデン🇸🇪は、ノーベル賞を初めとして、〇KEAや〇&Mなどが有名ですが、

福祉や社会保障がとても充実しており、女性の社会進出率も非常に高いといわれております。

🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪🇸🇪

 

《理由》

・育児休暇が480日間という長い日数の休暇(親休暇法)と育児支援の充実。

・残業する人が国民の1%も満たない。

・1日6時間労働を取り入れはじめている。(人件費が増えてしまうという課題はある。)

《結論として》

ワークライフバランスを重要視されており、福祉国家で働きやすい環境ではあるのですが、

ドイツ同様に分業制の徹底と仕事に対しての価値に見合った質を求めており、

安いのものに高い質を求めないという考えがあり、結果、労働時間の短縮に繋がっています。

 

【ノルウェー🇳🇴】

フィヨルドなどの自然遺産やシーフードさらにムンクの叫び😱で有名なノルウェー🇳🇴ですが、

スウェーデン同様に社会福祉が充実しており、生活に合わせたワークスタイルになり、

約8割の人がリモートワークで仕事を行っており労働生産も非常に高い国です。

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《理由》

・仕事の時間や場所がフレキシブル

・管理職を設けないフラットな組織

《結論として》

生産性が高い理由として、フラットな組織なので自分で全てを管理しなくてはならないので、

短時間でどれだけ成果を出すか考えて作業している人が多く、逆にお客様やメンバーに対して

メールや電話のみで済ますことも多くコミュニケーションの取り方には課題はあるようです。

 

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いかがでしたでしょうか?今回は少し視点を変えてブログを書いてみました。

次回も、スタッフブログをよろしくお願いします!!!

 

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